末永く暮らしやすい家に

『家育て』するミニマリスト

実は肺炎経験者です

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既往歴を書く時だけ思い出しますが、

実は肺炎経験者なモリサムです。

 

かれこれもう・・(_ _).。o○

そう、高校生の時ですよ。

 

インフルエンザにかかって

高熱にうなされ5日ほど経ち、

それでも熱が一向に下がらない。

(少し下がったりまた上がったり)

 

覚えているのは、

『どっち向いても、息ができないくらい苦しい』

ということ。

 

(解熱の)座薬を入れてもそんな状態なので

これはヤバイともう一度病院へ。

 

「念のため、レントゲンとりますかぁ〜」と

あくまで念のためにレントゲンを撮ったら

・・・肺炎。

 

先生が一番ビックリしてたわ。

ヤブ医者か( ;∀;)

 

速攻で大きい病院へ入院し、

たしか2週間?くらい入院し

無事退院しました!!

 

入院したとたん

高熱も下がり、毎日暇な入院生活でした。

 

なんでかな、安心したのかな。

志村けんさんの訃報

news.yahoo.co.jp

 

最悪です。

可愛がってくれてた親戚のおじさんが

亡くなったような気分。

ショックです。

 

私がなった軽い肺炎でも

息ができないくらい苦しいです。

 

若くても、そうでなくても

絶対にならない方がいい。

 

健康で家にいるから退屈なんです。

 

重篤な状態で病院で隔離状態。

又は、熱が出て家で床に伏せている状態。

 

退屈なんて思えないですよね。

苦しすぎて。

 

健康で家にいられること。

それってとっても幸せなとこです。

 

また、コロナの悲劇か

みんな生活に影響が出ています。

 

世界の各国では安心して

家に居られるような手厚い補償・給付が!

 

 

「ああ、日本で良かった!!」

言える日が来ますように。。

 

 

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