災害時、停電時、
家の中が明るいだけで
安心が広がります。
自分たちにとっては安心の灯りでも
外から見れば『妬みの原因』に
なるかもしれません。
以前、クレクレ族について
書いたことがありましたが、
↓↓↓
災害時、停電時には
電気クレクレ族も発生するんです!!
↓↓↓
今、ちまたを騒がせている海峡封鎖・・
ナフサ不足、エネルギー不足が
ジリジリと私たちの生活を
締め上げて行くでしょう。
当然、計画停電(輪番停電)や
突然の停電もあるかもしれません。
計画的な停電ならいいじゃん♪と
思っているあなたは甘いです。
過去にあった計画停電時には、
3時間停電が1日2回あった地域が
あったんですよ!
しかも都会より田舎のほうが停電している
地域や回数が多かったとの情報もあります。
私的には2時間くらいの停電なら
ギリ我慢できなくもないですが、
3時間は
ナゲーヨ!!(ーー;)
ちょっと耐えられないかもしれない。
しかも震災時の計画停電は1ヶ月ほどで
終わったようですが、
今回のエネルギー危機の計画停電は
そんなもんじゃあないでしょうから・・
さて、できうる対策をして
計画停電に望んだとしましょう!
その毎日の停電時に何が
起きるか考えてみましょう。
絶対に灯りを漏らすな!!
ピカピカの太陽光が屋根に乗っていて
停電時にも最低限の電化製品を動かせる
お家の方、気をつけて!!
昼間は良いとして日暮れ後の停電時に
たとえ懐中電灯やランタンの灯りを
つけていたとしても、妬まれますよ・・
え?電池式のランタンなのに?
そうです。だって他人には電池式か
充電式かなんてわかんないから(笑)
「あの家は太陽光があるから
電気があるんだ、うらやましい」
そんな風に思われるんです。
それが1ヶ月ほど経つと
うらやましい→妬ましいに
変わるんですよ。
当然電気クレクレに
来られますよ。
太陽光がないお家でも
何ヶ月もこうこうと明るかったら
「おんやあ??あの家・・」って
なりますから(笑)
とにかく周りに合わせてください。
周りがない時はないフリを。
それが絶対安全ですから。
私は窓の遮光シートを買ったのですが、
いかんせん高いので何個も買えず・・
残りの窓用には遮光マスカーを
買いました。

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